大阪

マイカーとタクシーのスマートなキャンペーンが始まります!

本日下記プレスリリースを出させて頂きました。大阪の皆さん、是非ご活用下さい! —プレスリリース— ~ 駐車場仲介アプリ「akippa(あきっぱ)」とタクシー配車アプリ「Hailo(ヘイロー)」が連携 ~ イギリス発のタクシー配車アプリ「Hailo(ヘイロー)」を日本国内で提供しているヘイロー株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:梅澤亮)は、駐車場仲介アプリ「akippa(あきっぱ)」を提供している株式会社ギャラクシーエージェンシー(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:金谷元気)と連携いたします。 akippa(あきっぱ)から駐車場を予約したお客様向けに、Hailo(ヘイロー)でご使用いただける割引クーポンを提供し、マイカーとタクシーを組み合わせた新しい移動スタイルをご提案します。 キャンペーン概要 大阪市内で「akippa(あきっぱ)」から駐車場を予約したお客様向けに、Hailo(ヘイロー)でご使用いただけるタクシー乗車料金が割引となるクーポンを提供いたします。 駐車場から目的地までの移動にHailo(ヘイロー)で呼び出したタクシーを利用する際に、1乗車2,000円を割引いたします。クーポンは往路用と復路用の2種類、各1回ずつご使用いただけます。 ・期間 :2015年1月26日〜2015年12月31日 ・エリア:大阪市内 ・URL :http://www.akippa.com/akippahailo/ 現在、Hailo(ヘイロー)は約40社のタクシー会社と提携、約500名のドライバーと契約を結んでおり、大阪市域交通圏でタクシー配車サービスを提供しております。akippa(あきっぱ)は、全国の空きスペースを駐車場としてシェアできる、オンラインコインパーキングです。 週末で混み合う市内中心部や、多くの人が集まるイベント会場など、マイカーとタクシーを組み合わせて便利でスマートな移動をご体験下さい。 Hailo(ヘイロー)について Hailo(ヘイロー)とは、スマートフォンを利用した、タクシードライバーとお客様をマッチングさせるタクシー配車アプリです。タクシーを利用したいお客様は、アプリを立ち上げ、スマートフォンを2回タップするだけで、タクシーの配車を行うことができます。あらかじめ登録したクレジットトカードまたは現金でのお支払いを選択できます。タクシーの呼び出しに迎車料金は不要です。Hailo(ヘイロー)では、スムーズかつスピーディーなタクシー乗車体験を提供します。

大阪IT飲み会でHailo

IT飲み会会長、大崎弘子さんのお誘いで10月15日開催された大阪IT飲み会でHailoとして登壇の機会を頂きました!飲み会中に「売上を上げるための情報交換」、「売上を上げるための人脈作り」、「そして飲み会中に売上をあげる」を目的として大阪で毎月開催されてます。2013年7月時点では、日本17都市、世界7都市で開催される世界最大規模の飲み会に発展中。 飲み会は18:30から始まり、初参加者は30秒間でエレベーターピッチを行い、ご飯やお酒を飲みながら交流ができます。会場の皆さんが知り合いになれるように様々な工夫がされてまして、スポンサーやオーガナイザーからの紹介があり、21:00頃からHailoに関して登壇させて頂きました。Hailoクーポンを特別に配布させて頂きましたので、帰りは皆さんHailoを利用頂いている”はず”です! 毎月開催されているので、興味がある方はこちらから→http://www.it-nomikai.jp HAILOはタクシー配車アプリを提供しているイギリス発のスタートアップで、ロンドンやニューヨークをはじめ、バルセロナ、トロントなど世界15都市以上でビジネスを展開しています。HAILOは2011年11月、イギリスのロンドンで3人のタクシー運転手と3人のネット起業家が手を組み、サービスを開始しました。「タクシー乗務員向け」と「お客様向け」のアプリケーションを提供しており、既に世界中で5万人を超えるタクシー運転手と150万ユーザー登録されています。 ※日本国内のサービス提供は大阪限定、タクシーを呼ぶための操作はiPhoneまたはAndroid端末を2回タップするだけ。現金もしくはスマートフォンでの決済が可能で、大阪は迎車料金も無料!

上海のオイスターバー「Osteria」オーナーのRudyと大阪食い倒れ作戦!

12月のあたまRudy(上記写真)から電話があり、「京都と大阪に1月に行くから宜しく!あと、日本の牡蠣を輸入したいから宜しく!」の1本の電話で大阪食い倒れ作戦が始まった。Rudy Guoは去年の7月に共通の知り合いから中国の上海訪問時に紹介された上海にあるオイスターバー「Osteria」のオーナー、電話の依頼で新年早大阪で合流。最初は京都(Rudy氏が英語で発音した時はキョートーと言われ)が東京と思っていたので任せてと思ったが、話を続けるとお寺などみたいけど、どこが良いと言われ京都と発覚…そもそも京都と大阪は1回しか行った事ないのと牡蠣を中国へ輸入したいと言われても…依頼先が間違っていると伝えたが「宜しく!」の一言でスルー。まずは牡蠣から、ネットで検索して片っ端から牡蠣の養殖業者や漁港の方に電話したがルートが決まっているのと組合等を通さないと取引ができないとの事で断念。その後Facebookに投稿したところ救世主の皆様に支援頂き3社との牡蠣が手配できる事に。 今回のやりとりでは色々と牡蠣について学べました。まずwikipediaを見ると、カキ(牡蛎、牡蠣、硴、英名:oyster)は、ウグイスガイ目イタボガキ科に属する二枚貝の総称、あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。海の岩から「かきおとす」ことから「カキ」と言う名がついたといわれる。 得た知識としては品種については日本のほとんどの地域で真がきと岩がきがあり、冬は真がき、夏は岩がき。真がきの養殖は盛んですが、岩がきは養殖はあまりやっていないとのこと。岩がきの生産数が少ない為希少価値が高い。餌、栄養によって味が大きくかわってくるとのこと。特に石川県は1年ガキとよばれいて、1年で出荷するので小さく、特に栄養の高い場所でのみ育てるので味が凝縮されます。(広島などのかきは2~3年かかります。)石川県では殻付のかきは一旦海から引き上げた後、ブラシで殻を掃除してその際にできる傷を治すために再び短期間海に戻す。さらに出荷の1日前に海から上げて水槽につけて浄化し、砂を吐き出させて滅菌。我々が口にしている牡蠣はとても手間がかかってるのだと認識しました。 ちなみに牡蠣と言えば、上記動画が中国でRudyが主催した「Oysterfest 2011」の模様。牡蠣を1分間で38個を開けられるギネスレコードを持っているPatrick McMurray(STARFISH OYSTER BED & GRILLレストランのオーナーシェフ)、Michael Blackie(有名ホテルのトップシェフとして活躍したあと現在はLe Caféのオーナーシェフ)、David Brode(Osteriaのトップシェフ)など料理界の有名人が揃ったイベント「Oysterfest 2011」に去年招待されました。シェフの料理を作るプロセスや意識、表現の豊かさには驚きました。 大阪での案内はトラフィックゲート在籍中の同僚、大越英雄さん(左)、野村謙太さん(右)、沢井亮君に合流して頂き食い倒れ作戦を実行。(上記写真は「hangover 3」の映画制作中。笑)とにかくいっぱい食べました…Rudyが日本料理から色々なinspirationを感じたいとの事でとにかく食べ続けと飲み続けでした。滞在時間が30時間程なのに、たこ焼~京風お好み焼き~串揚げ~唐揚げ~串揚げ~おでん~たこ焼~焼き鳥~ラーメン~もんじゃ焼き~たこ焼~海老カツサンドイッチ。。。10軒以上のハシゴでお腹パンパン。どんなにお腹いっぱいでもRudyは最後までプロとして色々な食べ物を試し、上海のOsteriaで活用しようと熱心であった。このようなプロフェッショナル意識は素晴らしいと感動。 今年は牡蠣や食べ物に関しての知識を上げるのを目指す事にします!