University of Maryland MBA学生へ起業環境に関してプレゼン

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例年に続き、、、今年もUniversity of Maryland、Robert H. Smith、School of Business MBA(経営学修士)学生の前で日本の起業環境、世界経済フォーラム(World Economic Forum:通称ダボス会議)グローバルシェイパーズコミュニティ(Global Shapers Community)の活動などについてお話しをしました。MBA生徒はアジアに来ると色々な国に周り、起業家から大企業のお偉いさんなどに話を聞きに行くようですが、光栄なことに2回連続で一番評価が高く、面白く生々しい話を聞けて評判が良いそうです。笑

皆さんにはTinderオフィスに集まって頂き(グループ会社のエウレカオフィスに居候してます、当日エウレカ社の広報に監視されてたので、、、一応宣伝。笑)、2時間一人で喋りっぱなしで大分疲れましたが、、、質問も他分野に渡り、人生の歩み方、プライベート、働き方などなどありましたが、中でも一番多かったのは女性が日本の社会で活躍できるかを熱心に聞かれたので、女性活躍社会への提言もアピールできました。笑 特に日本の起業環境や労働環境に関しては色々な偏見を持たれている方も多く、聞かれることにより色々な学びもありました。

2時間では足りなかったようで、、、その後ディナーにも招待され質問詰めでしたが大変楽しい有意義な時間でした。さらに、University of UtahのMBA学生が3月オフィスに話を聞きに来るそうですので参加したい人はお気軽にご連絡下さい!

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この記事を書いた人

ryoのアバター ryo 何でも屋

10年間にわたるフィリピン滞在を経て、上智大学・比較文化学部を卒業。学生時代から様々な事業の立ち上げに携わり、サラリーマン、起業、国内+外資系企業社長、取締役、顧問、株主などをスタートアップ及び上場企業で経験。

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