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第132回「秋葉原デジコンサロン」

デジコンサロン

以前参加させて頂いたイベントからご案内を頂きました。デジタル・テクノロジーについてのセミナーで意見交換などができる会です。参加されたい方はメールまたはコメント欄にメッセージを残して下さい。

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テーマ:「携帯電話はコンピュータの夢をみるのか?」

日時:2009年6月22日(月曜日)19:00 ~ 21:30
場所:デジタルハリウッド大学秋葉原メインキャンパス(〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル7階)
会費:1次会 500円
懇親会:20:30くらいから1時間程度(別途実費)

主催:デジコンサロン
協力:デジタルハリウッド大学

ゲストスピーカー:大谷 和利(おおたに かずとし)氏
テクノロジーライター、私設Macintoshエバンジェリスト、自称路上写真家、
AssistOnアドバイザー 1958年生まれ。Macは初代128Kからのユーザー。Mac Fan、
MacPeople等に連載、単発記事執筆多数。訳書に「AppleDesing 日本語版」(AXIS刊)、
「スティーブ・ジョブズの再臨」近刊著書には「iPodをつくった男 スティーブ・ジョ
ブズの現場介入型ビジネス」や「iPhoneをつくった会社 ケータイ業界を揺るがすアッ
プル社の企業文化」等がある。

概要:
一昨年のiPhoneの発売以来、携帯電話がコンピュータに近づこうとする傾向は、一段と強くなっています。Android の新バージョンやiPhone3.0の登場によりこの動きは一段と加速されるでしょう。モバイルの今後という少し先の話も含めて、ちょっと一夜の夢を見てみましょう。(松木英一記)

デジコンサロンとは…
マルチメディア、インターネットに代表されるデジタル・テクノロジーは
私たちの生活やビジネス基盤を大きく変えようとしています。
「デジコン・サロン」はデジタル・テクノロジーによって実現される私たちの未来が
より良い社会であることを願ってささやかにオープンいたしております。
ゲストのスピーチとQ&Aという定型的な勉強会ではなく、
タイムリーなテーマについて参加者全員で情報、知識、意見を交換しあいながら互いに
切磋琢磨できる肩の凝らないサロンを目指しています。