第13回ベンチャーマッチング交流会

イベント October 21st, 2008

2008/10/23 Thursday
20:00:00to23:00:00

都内最大級の経営者向けのベンチャーマッチング交流会が今週の木曜日に開催されます。
*100人規模のイベントです。

日時:2008年10月23日(木曜日)20:00 ~ 23:00
主催者:日本リーディング総合法務事務所の早川周作さん(所長行政書士)
場所: 表参道 Cafe hors et dans(東京都渋谷区神宮前4-11-6 表参道千代田ビル2F)
会費: 7,000円(食事・飲み物付)

参加されたい方はメールまたはコメント欄にメッセージを残して下さい。

第19回 体育会系モバイル部

イベント October 20th, 2008

2008/10/21 Tuesday
19:30:00to22:30:00

明日体育会系モバイル部が開催されます。今回も複数のプレゼンターさんが講演をされます。

***   ***   ***   ***   ***   ***   ***   ***   ***

モバイル業界最大級の交流イベント  ☆2008年秋☆

日時:2008年10月21日(火曜日)19:30 ~ 22:30

会場:JEEKAHN’s(渋谷) 03-3476-7811
※3フロアを貸し切り。講演フロアは静かなフロアになります。
◎JR渋谷駅徒歩7分

会費:4000円(飲み放題/軽食あり)
【会場は500人以上の収容力があります】

☆完全招待制なので「事前の参加申し込み」をお願いします。
☆当日はクロークに限りがありますので軽いお荷物でお越しください。

☆今回のゲストスピーカー
┃株式会社ユビキタスエンターテインメント 代表取締役 清水亮氏
「iPhone 登場によるモバイルビジネスの新しい潮流」

┃株式会社 NTTドコモ EC技術戦略 寺西由起氏
「お財布ケータイ立ち上げの経緯から現段階の課題感・次期戦略」

┃株式会社 ヨドバシカメラ 取締役本部長 吉澤 勉氏
「7000億円経常利益400億という家電業界TOPクラスの次期モバイル戦略とは?」

★体育会系モバイル部★

「アソビも真剣シゴトも真剣」
体育会系モバイル部は、モバイル業界の人間が
会社の枠を超え、共にGROWしていくための集まりです。
真剣なシゴトの話もちょっとしたアソビの話も
ここから大きなDreamが生まれることを願い作りました。
ケータイから次世代の日本を盛り上げましょう。

◆世話人グループ二代目
フラクタリスト 吉永さん/フラクタリスト 長野さん/ノエンド 小藪さん/OPT 小堀さん/シーエー・モバイル 神田さん/ADK 大田さん/総務省 須賀さん/ファイブフォー 鈴木さん/スカイリンク 清水さん

◆世話人グループ初代
NTTドコモ 八角さん/グラッドメディア 山本さん/クリークアンドリバー MAX川島さん/フラクタリスト 小川さん/F1メディア 飯塚さん/タイトー 弓削さん/シーエー・モバイル 松川さん/テトテ 矢戸さん/デジほん 橋本さん/スターマーク ハヤシさん

国際大学・情報発信合同セミナー2008年10月

イベント October 8th, 2008

2008/10/21 Tuesday
16:00:00to18:00:00

知り合いの前田さんが企画しているイベントのご案内を頂きました。

日時:2008年10月21日(火曜日)16:00 ~ 18:00

場所:国際大学GLOCOMホール(東京都港区六本木6-15-21-2F)

参加費:無料

参加されたい方はメールまたはコメント欄にメッセージを残して下さい。

***   ***   ***   ***   ***   ***   ***   ***   ***

カナダ・ケベック出身の世界的に有名な「シルク・ドゥ・ソレイユ」が今月初めに、年間を通じて公演できる専用シアターを東京ディズニーリゾートに開設して、 新しいプレイ「ZED」を披露していることはお聞き及びのことと思います。私どもはこの機会をとらえて、月例の情報発信セミナー10月会合で、日本とカナダの特別な関係(経済、資源、技術、芸術などの面)について、一方では北米NAFTAの視点から、他方ではケベックの視点から
取り上げます。

まずパート1(英語)では、カナダ・ケベック州東京事務所の経済担当官のDaniel Dignard氏に、最近の北米NAFTAおよびカナダ経済の動向、中でもケベック州の持つ特別の役割と日本との関係についてお話しいただき、それに次ぐパート2(日本語)では、このたび「日本ケベック学会」(The Japan Association for Quebec Studies)を立ち
上げられた小畑精和明治大学教授に、カナダ・ケベックの持つ魅力と日本との関係、および学会立ち上げの意義についてプレゼンをしていただきます。